鹿島アントラーズ 2017シーズンユニフォームのデザインについて

2017年シーズンのユニフォームも発表された。本日は、新品のデザインについてお知らせいたします。
7年ぶり8回目のJリーグ王者に輝いた鹿島アントラーズは2016年年間順位では3位に終わりながら、チャンピオンシップで伝統の勝負強さを発揮。1stステージ優勝後にカイオが抜けた穴を埋めたチーム力は見事です。
新シーズンホームキットとしてはクラブ史上初となるネイビーを基調としたカラーコンビネーションを採用します。鹿島灘をイメージしたネイビーにクラブの魂ともいえるディープレッドを吹き込み、躍動感あるデザインに仕上げました。ベースカラーをディープレッドからネイビーとすることで、伝統を重んじながらも新たな挑戦を恐れないクラブの姿勢を表現しました。また、アクセントカラーにはゴールドを用いて、袖部にはJリーグ王者の証であるチャンピオンマークが刻印されます。

ユニフォームのデザインはレッドとネイビーの横縞を採用して、胸前にはスポンサー名前「LIXIL」をプリントして、左胸にはチームエンブレムを圧着して、メーカーロゴは右胸に刺繍しています。チームエンブレムの上にチーム優勝な代表星を付けています。そして、袖にはJリーグのロゴも付きます。

新シーズン2017年鹿島アントラーズ ホーム ユニフォームはただ6500円でお買い戻りますよ。オフィシャル書体マーキング対応して、配送も早いですね。好きな方はチャンスを逃さないでように。

鹿島アントラーズ2016ホームユニフォーム紹介

鹿島アントラーズは日本Jリーグの大人気チームとして、新シーズンのユニフォームは注目になっております。現在
鹿島の2016シーズンに向けた新ユニフォームはすでにお届け済みだが、新体制発表に合わせて実物が公開されたので改めて紹介したいです。

シャツは2003年以来の襟付きモデルを続き沿用しています。ホームは今年がクラブ創立25周年ということで、ディープレッドとネイビーによる大胆な切り替えしデザインを採用しています。アクセントカラーには、『常勝軍団』『王者』を思わせるビクトリーゴールドを用いています。
クラブの象徴であり、選手の誇りでもあるチームエンブレムは、刺繍のワッペンタイプへ変更。10冠を意味するエンブレム上部のチャンピオンスターも刺繍となっていました。メーカーロゴはいつも通りで、刺繍しています。
デザイン自体はイタリアのジェノアやカリアリを想起させます。アントラーズユニフォームの胸前にスポンサー名は少し変わります。以前は「LIXIL」同じな大きさで印刷していましたが、このシーズンは「X」文字はもっと大きくてデザインしています。ラペルネックデザインは人間の元気を現しています。背中にはイエローハットも付けています。もし、それはバナナだと思っている人も多いですね。

 

鹿島アントラーズのチームエンブレム紹介

 

鹿島アントラーズは日本Jリーグのサッカークラブで、日本の茨城県鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市をホームタウンとするチームです。

本日、鹿島アントラーズのチームエンブレムについてお知りたいです。

チームエンブレムを紹介する前に、チーム名前についてちょっと話したいです。鹿島アントラーズという名前はどういう意味でしょうか。どうして鹿島アントラーズで呼びますか。いろんな疑問を持って、色々な資料を調べて、以下の結論をできました。

アントラーズのアントラーは鹿の枝角のことです。鹿島地域を代表する鹿島神宮の鹿にちなんだもので、枝角は茨城県の茨をイメージしています。鹿のように広く愛され、そして、戦いの時は、その鋭い枝角で勇猛果敢に立ち向かい勝利を目指す、という意味を込めました。

そして、アントラーは鋭くとがった鹿の枝角はチームの勇気を表現して、一番いいチームになりたい気持ちも入れています。

これは鹿の人形で、似合っていますよね。可愛くて、元気満々で、赤い服を着て、熱情もいっぱいです。

鹿島アントラーズのエンブレムは鹿の枝角を使用する以外はチーム名前のローマ字も入れてデザインしますよ。そして、カラーはグレーとレッドを使用しています。とても綺麗ですね。